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医師(医学博士)

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病理の現場の声を活かしたAIプロダクト開発へのアドバイス・サポート

病理専門医・細胞診専門医(病理診断医歴:20年)
病理研究者(研究歴:15年、腫瘍性疾患、炎症性疾患、マクロファージ、婦人科、泌尿器領域)
病理医学教育(教育歴:15年)
日本メディカルAI学会公認資格
JDLA G検定

 

所属学会:日本病理学会、日本臨床細胞学会、日本婦人科腫瘍学会、日本婦人科病理学会、日本メディカルAI学会


研究専門:腫瘍病理学、免疫病理学、AIを用いた画像解析モデルによる形態変化の認識
研究手技:免疫組織化学、分子病理学全般、質量分析(LCMSMS)
     AI深層学習を用いた画像解析モデル作成


海外留学経験:米国Armed Force Institute of Pathology, 泌尿器部門、オブザベーショントレイニー(2009年)


職歴:

1999年:宮崎医科大学卒業

1999年:熊本大学医学部大学院(細胞病理学、炎症学)

2003年 熊本大学病理学教室 助教

2006年   米国留学

2010年〜現在 日本医科大学解析人体病理学教室 現在 講師 

 

希望作業:

- 病理の現場の声を活かしたAIプロダクト開発へのアドバイス・サポート
 病理の現場でどうAIを活かしていくかなど、日常病理業務のニーズや、診断サポートに必要な知識などについて、アドバイス、サポート出来ます。自分自身もAIの仕組みを理解するため、実際に病理画像を用いたモデル作成にトライしています。病理医の業務サポートが可能なAIプロダクトは、地域医療格差を埋める可能性が高い重要な領域と感じています。お気軽にご相談下さい。

(その他)
- 免疫組織化学判定とトライアンドエラーの解決アドバイス・サポート
- 病理形態解析と病態解析全般のアドバイス・サポート
- 病理教育プロダクト アドバイス・サポート





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